ここでご紹介しているメニュー以外にもご用意しておりますので、是非お店でご確認下さい。

紅茶

<ホットティー(オリジナルティー)>

フレーバーは「ベルガモット」落ち着いた味と香りが口の中に広がります。


<ホットロイヤルミルクティー>

紅茶を濃く入れ、上に生クリームを流し、フォームミルクをかぶせたコクの有るミルクティーです。


<アイスロイヤルミルクティー>

氷入りの紅茶に、生クリームとミルクを入れた夏の定番アイスティーです。マスカットティーのアイスロイヤル ヴァリエーションは逸品。ぜひ召し上がって下さい。


<セパレートティーオレンジとセパレートティーグレープフルーツ>

紅茶の上にフレッシュジュースを静かに注いだ夏にはスッキリしたアイスティーです。


<アイスミルクティーとアイスレモンティー>

いずれも当店ではガムシロップを入れておりますが、もし紅茶だけのスッキリした紅茶を召し上がりたいのであればシュガーレスでとご注文下さい。


<シヤリマティー>

シヤリマとはインドの花園の名前、紅茶にオレンジを浮かべたところが紅茶に花が開いた様に見える事で付いた名前。


<イグレックジャムティー>

当店のいたる処でゆずが隠し味として使われています、そのゆずのジャムと紅茶のコラボレーションをお楽しみ下さい。


ケーキ

<シフォンケーキ>

フワフワ、シットリとしたシフォンケーキ。紅茶には一番合っているケーキ。季節により、いろいろなシフォンケーキを焼いております。


<レモンの初恋スコーン>

外はカリカリ中はしっとりがスコーンの特徴です。スコーンを口に含んで注ぐ紅茶は口の中の逸品コラボです。レモンソースとジャムをつけてどうぞ・・・


<コモ湖の朝霧チーズ>

ミラノからアルプスに向かったイタリアの避暑地コモ湖に朝霧が降りた様なチーズケーキが出来ないかと創ったあっさりフワフワしたチーズケーキ。


<ベニスの船唄のショコラ>

ガトーショコラをゴンドラと見立て、口に含んだ時にス~ッと溶ける様なショコラに仕上げました。


ランチ

<日曜はダメよのキッシュ>

月曜日に焼くと水曜日にはなくなり、木曜日に焼くと土曜日にはなくなるキッシュ。それじゃ日曜はダメなキッシュ。映画「日曜はダメよ」のメリナ・メリクールが食べていそうなキッシュから命名。


<リビエラルージュのフレンチトースト>

コートダジュール海岸は、モナコを境にイタリア側をリビエラと云います。そこに花の街「サンレモ」が有ります。花から取った当店オリジナルのシュガーシロップをフワフワのフレンチトーストに付けて召し上がって下さい。カンツォーネ歌手のミルバやティンクェッティが口に含んでいてもおかしくない。


<サン・トロペのボストック>

コートダジュールに有るサン・トロペはフランスの避暑地。そこで、映画「赤と青のブルース」の女優マリー・ラフオレが食べていたかもしれない?・・・ボストック。


<バスケットサンド>

バスケットサンドは生ハムを<ブーベの恋人のバスケットサンド>と云い、スモークサーモンを<シエルブールの雨傘のバスケットサンド>と云います。
いずれも映画から取った名前で若い恋人たちと戦争がからんだ苦悩の映画です。
ブーベの恋人は、クラウティア・カルデナール。シエルブールの雨傘は、カトリーヌ・ドヌーブが主演女優です。お召し上がり下さい。


ケーキセット

<シフォンケーキとオリジナルティー>


<アイスロイヤルミルクティーとレモンの初恋スコーン>


<コモ湖の朝霧チーズとオリジナルティー>


ランチセット

<アイスロイヤルとリビエラルージュのフレンチトースト>


<サントロペのボストックとアイスロイヤルミルクティー>


<シエルブールの雨傘のバスケットサンドとアイスロイヤルミルクティー>


茶葉の販売

オリジナルパッケージによる茶葉の販売

お店でお出ししている紅茶の茶葉は、販売も行っています。
マダム・イグレックオリジナルのパッケージに入れて販売して居ります。ご家族・ご友人・・・ご自分へのプレゼントに。